また来たくなる内装!

ber8
繁盛店の多くは内装デザインに一貫性があり、印象に残りやすいつくりになっています。アジアンテイストなのにシャンデリアがあるような場合はちぐはぐな印象になりやすいので、ご注意を。統一感のないお店はお客さんに認識してもらうどころか、ストレスを与えてしまいかねません。

250-200-1ポイント!まずはターゲットのニーズを把握したうえで、内装デザインのコンセプトを固めていきましょう。コンセプトが固まれば、選ぶべきテーマカラーやスタイルが自然と見えてきます。明確なコンセプトをもとにつくられた店舗は統一感があり、お客さんに覚えてもらいやすくなります。

 

ber9

繁盛店には他の店では味わえない“特別感”があり、それに惹きつけられてお客さんはまた来店してくれるものです。特別感を出すというと高級なオブジェを置くことなどを想像されるかもしれませんが、そういうことではありません。

ポイント☆競合と同じような演出をしても特別感は出せません。競合と差別化を図るためによそがしていない工夫を施しましょう。シニア世代向けのバーなら60~70年代のレコードをBGMとして流すなどで、特別感を出すことができます。

 

一貫性があり特別感を演出できるデザインで店舗づくりを行っています。ターゲットの年代、趣味、嗜好などをふまえて、また来たくなる店舗をつくりあげます。集客に不安をお持ちのオーナー様、リピート率をあげたいオーナー様はぜひ一度当社までご相談ください。

トップへ戻る

ページ上部へ戻る